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ぴっちょ@クズ野郎

Author:ぴっちょ@クズ野郎

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家が近いことの利点

一限に授業があって、寒い中を嫌々行くでしょ。
終わってから赤本コピーしなきゃーと思って鞄漁って、赤本と財布を家に忘れたことに気づくでしょ。
よし取りに戻ろう、と思って家に帰るのね。
というのも、今日こそは放課後に過去問の添削を先生に頼みに行かなきゃなので、今日中にコンビニでコピーしないと駄目なわけですよ。
で、家に帰って座った瞬間、学校に行きたくなくなるという。(←今ここ)

いや、(SHRはサボるけど)お昼食べたらちゃんと添削頼みにもう一回学校行くよ。
ほんっと、雪すごいときとか、学校と家が近くなければ私きっと確実に家に引きこもってるね。
卒業を間近にして、ようやく学校と家が近いことの利点を実感する(笑)
まあ、国語の記述って1人じゃ勉強できないから、授業だけはちゃんと出てるけど。

評論とか小説読むのは好きだけど、たまに逃げるように図書館に行って詩集とか読んでます。
文庫一冊読む時間は流石にない。でも問題文で小説読むと、続きが気になってしゃあないよね。
文脈がどうの展開がどうの要約がどうのって考えるのは数学の数式解くよりは遥かに好きなんですが、たまに言葉の響きとか美しさのみに浸りたいときがあるのね。
なにか歌を歌うときに、まず歌詩というか、言葉を考えるのと同じような感覚かも知れません。
うん、私はただ歌を歌いたいのかも。
学校に行く途中で突然「思い出すために」を聴きたくなって、自習室で「種子」聴いてうっかり泣きかけたこともありました。あの曲本当に好きだなあ。いつかリベンジしたいなあ。

それはそうと、図書館で自習してる人があれだけ本に囲まれていてどうして本読まないでいられるのか分からない。
私が注意力散漫なだけか(笑)
いやー、昨日アメトークで読書芸人見たら羨ましくてさー。
本が読みたいです。一心不乱に本を読みたいです。

なんか色々すごい倍率になってるけど、頑張るぞー!
先生方(担任と班活顧問と添削担当の先生)とお話ししたら「まあ大丈夫でしょう」って言ってもらえて嬉しかったんだけど、どの程度の大丈夫なのかよく分からないから不安だ(苦笑)
…うん、とにかく手を動かすことだね。頑張るよ。

そろそろご飯食べます!
ではでは!ノシ

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